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早食いで確実に太ります!そんな早食いを直す3つの秘訣とは?

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「しっかり噛んで食べる」
とても大事なことだとわかっていますが、
早食いが習慣化してしまっていると、直すのは難しいですよね。

でも、早食いは食べる量が増えてしまうだけではなくて、
エネルギーの消費効率も悪くなってしまうんです。

この記事では、なぜ早食いで太ってしまうのか
早食いを治すコツをご紹介したいと思います。

早食いでメタボ体型まっしぐら!なぜ早食いは太ってしまうのか?

仕事が忙しいと、食事はサッサと済ませてしまう場合も多くなりがちです。
特に接客業の場合は、お客様を待たせてしまうといけないという思いから、
早食いが習慣化されてしまうようですね。

早食いで満腹でも、早食いはどうしても食べる量が増えてしまいます。

満腹中枢が食欲を抑える役割を果たしますが、満腹中枢が作用するのは実際に満腹になってから15分~20分後です。

こうなると、実際に満腹になっていても食欲にブレーキがかからず、思った以上に食べてしまいます。

また、一気に食べてしまう事で血糖値が急上昇してしまいます。
この血糖値を下げるために、インスリンという物質が大量に分泌されます。

インスリンは、糖を脂肪に変えることで血糖値を正常な値に戻しますので、
急いで食べることで、より脂肪が増えてしまいます。

さらに急いで食べることで、エネルギーの消費効率も変わってくるのです。
実際に行われた実験では、急いで食べた場合と、ゆっくり食べた場合で、
エネルギーの消費効率が25倍も違っていたそうです。

しっかり噛んでゆっくり食べる習慣を1年間続けるだけで、
脂肪1.5kg分のエネルギーを消費してくれます。

これだでけも十分なダイエットになりそうですね。
ゆっくり食べることで食事の量も減らすことができれば、
さらなる効果も期待できます^^

早食いを簡単に直すための3つの秘訣

一度付いた習慣を直すのはかなり難しいことですが、
ここでは、簡単に早食いを直すコツをご紹介ますね。

早食いを直す3つの秘訣
  1. 食べ物を口に入れたら箸を置く
  2. 野菜をはじめに食べる
  3. 会話を楽しみながら食事をする

楽しい食事これらを意識するだけで早食いの習慣は無くなります!

特に、1番目は有効です。

口の中の食べ物が無くなるまで箸を持たないようにするだけで、 ビックリするほどゆっくり食べられます。

また、野菜を最初に食べることで血糖値の上昇をゆるやかにしてくれるので、インスリンの分泌も抑えられ、脂肪量も減らすことができます。

3番目は一人暮らしの方にムリですが(汗)、
ご家族がいる場合は積極的に会話してみてはいかがでしょうか。
食事が楽しくなり、早食いの習慣も治すことができて一石二鳥です!

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