ゲッ!マジで?デスクワークの人ってこんなに太りやすかったの?

デスクワークの人

デスクワークはダイエットする上でかなり不利だというのはご存知でしょうか?

まぁ実際、ほとんど動いていないわけですから、
仕事で体を使う人に比べてやせにくいというのは
ご想像の通りです。

ただ、あなたが思っている以上に
デスクワークというのはやせるのに不利な状況なんです。

この記事ではデータをもとに、いかにデスクワークが太りやすいか
について書いていきたいと思います。

ゲッ!マジで?デスクワークの人ってこんなに太りやすかったの?

ビールを医者から止められた僕が断言!ビールで太るは本当です。

ビールが好き

 

お酒の飲みすぎは、中性脂肪を増加させ、さらには危険な内臓脂肪も増加させます。
お酒に含まれるカロリーも問題なんですが、アルコール分が、中性脂肪の増加に大きく影響しています。

だったら、アルコールの低いビールなら影響は少ないのでは?
って考えますよね。

はたしてそうなのでしょうか?

ビールと肥満の関係について詳しく調べてみました。

ビールを医者から止められた僕が断言!ビールで太るは本当です。

ぐっすり眠れる!CPAPを使わずに無呼吸症候群を治す方法がある!

快適な睡眠

人間はぐっすり眠れないと非常にストレスがたまりますよね。
なんたって、3大欲求(食欲・性欲・睡眠欲)の一つですから!

従って、無呼吸症候群にかかっている人はこの「睡眠」において
大きなストレスを抱えて生きていくことになります。

実際、この記事を書いている僕も重度の無呼吸患者でした。

かつてはCPAPと呼ばれる機械で処置していましたが、ハッキリ言って寝心地は最悪でした!

特に付け始めのころは、ほとんど寝た気がしませんでした。
何度も無意識にCPAPを外したりしてましたね(汗)

病院に行って睡眠時のデータを見せられて
「あぁ、CPAPを付けると無呼吸が無くなって眠れているんだ」
と納得することができました。

眠れていることが分かっても、寝心地の問題は解決したわけではありませんでした。

毎晩、毎晩、付けたくもないCPAPを付けて眠る日々が続きました。
あまりにも寝心地が悪いので、CPAPを付けずになんとか無呼吸を治す方法が無いかと思い悩み、あるサイトにたどり着きました!

そのサイトは、舌の筋肉を鍛えることで無呼吸を治してしまおうというものです。

これが実現できれば、寝心地の悪いCPAPを付けずに無呼吸を治すことが可能となるんです!

ぐっすり眠れる!CPAPを使わずに無呼吸症候群を治す方法がある!

睡眠不足は肥満を招き、さらには睡眠障害に発展する可能性も!

寝不足

睡眠不足によって太りやすい体質になるという事は、
様々な研究から明らかになっています。

数万人もの調査をおこなった研究によりますと、
睡眠時間が7~8時間が最も肥満者が少なくなっています。
逆に、6時間睡眠で肥満者が23%増加、
5時間睡眠で50%、そして、4時間以下の睡眠では73%も肥満者が増加しているのです。

睡眠不足は肥満を招き、さらには睡眠障害に発展する可能性も!