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早食いで早死に!そんなバカげた事が現実に起こっています!

早食い

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早食いはメタボになりやすいでご紹介しましたが、
急いで食べることで、満腹感を感じるのが遅くなってしまいます。
満腹感を感じないと、人は必要以上に食べ過ぎてしまいまい、肥満になりやすいのです。

しかし、太るだけでも問題なのに、早食いは長期的な視点で見ると、
心筋梗塞や「がん」などの恐ろしい病気にもつながっているってご存知でしたか?

つまりは、「早食いで早死にする」なんてバカげたことが現実に起こり得るのです。

早食いにより血糖値が急上昇し、インスリンが大量分泌!

食べ放題で早食い人間は食事をすると誰でも血糖値が上がります。

通常は、血糖値が上がるとインスリンというホルモンが分泌され、血糖値を下げてくれます。

ただし、早食いで一気に食べてしまうと恐ろしいことが起きてしまいます。

まず、一度に多くの量を食べることで、それだけ血糖値も急上昇します。
すると急上昇した血糖値を下げるために、インスリンも大量に分泌され、
何とか血糖値を正常値に保とうとします。

「血糖値を正常値に戻してくれるなら、インスリンが大量に出ても問題ないんじゃ?」
と思っている方!注意ですよ~

確かに、インスリンは血糖値を下げてくれる良い面もありますが、副作用もあります。

その副作用とは体内の脂肪量が増えてしまうことです。

何故かというと、インスリンは糖分を脂肪に変えることで、血糖値を下げています。
つまり血糖値が急上昇して、インスリンが多く分泌されればされるほど、
体内の脂肪も増えていきます。

さらに、もうひとつ問題があるのです。

大量にインスリンが分泌されると、今度は血糖値が急降下します。

食後の血糖値の急上昇、すぐさま急降下!

このジェットコースターのような血糖値の変化は、血管に多大な負荷をかけてしまいます。

このように、早食いをすると血管に大きな負担をかけている上に、
血液中の脂肪量も増やしてしまうという最悪の状況になってしまいます。

早食いが体に与える悪影響
 インスリンの分泌により血糖値は下がるが、
体内の脂肪量は増えてしまう
 血糖値の急上昇⇒インスリンによる急降下で
血管に大きな負担を与えてしまう

早食いは動脈硬化・心筋梗塞などの重大疾患の危険性が!

心筋梗塞このように、早食いは血中の脂肪量を増やし、血管に負荷を与えてしまいますので、動脈硬化の危険性が高まります。

動脈硬化は、血管への負荷が高まると急激に発症しやすくなるのです。

動脈硬化は、放置しておくと将来的には「血管のつまり」を起こしてしまいます。

この血管のつまりが心臓付近で起こると心筋梗塞となってしまいます。

また、早食いで急激に増えた糖質は血管を傷つけるだけではなく、がん細胞も生み出ます。

糖質によって細胞が傷つけられた際に、DNAも傷つけられるとがん細胞化します。
このがん細胞が増殖することでがんを発症してしまうのです。

早食いによって将来起こり得る重大疾患
 動脈硬化から「心筋梗塞」・「脳梗塞」を発症
 糖質によりDNAががん化し、「がん」を発症

特に、近年では過剰な糖質の影響でがんの発症率が急上昇することが確認されています。
日本人の死因NO1のがんが実は過剰な糖質が関係しているのです。

 日本人なら知っておくべき。糖質を制する者は「がん」をも制す!

 

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