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メタボの原因は姿勢の悪さにあり!?効果的な姿勢改善法はコレ!

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「メタボ体型で内臓脂肪が多く付いている方は、将来生活習慣病にかかる可能性が高い」
と本ブログでも書き続けてきました。
この内臓脂肪が多く付いていしまう理由の一つに姿勢が悪いことがあげられます。
人によっては、この姿勢を正すことで内臓脂肪が大幅に減少する方もいるようです。
なぜ姿勢が悪いと内臓脂肪が付きやすいのか、そして、姿勢を正して内臓脂肪を減らす方法をご紹介できればと思います。

姿勢が悪い人はなぜ、内臓脂肪が付きやすいのか?

悪い姿勢人間は頭・背骨・腰・足と上から一直線に並んでいる時が最も良い姿勢とされています。
しかし、常にこの姿勢を保つのは至難の業です。

実際は、デスクワークなどで頭が前の方に突き出て前かがみのような姿勢になっていきます。

人間の頭は5kg~6kgもあり、これは新生児2人分の重さです。

こんな重たい頭が前に突き出てしまえば、体に負担がかかってしまいます。

筋肉も圧迫され血流が悪くなってしまいますし、
前かがみになる事で内臓も圧迫されます。
これにより、血流だけではなく、内蔵への神経の伝達にも影響が出てしまい、
内蔵の動きが鈍くなってきます。

内蔵の動きが不活発になると、それだけエネルギーも消費されませんので、脂肪が蓄積しやすくなります。

姿勢が悪い方は、正しい姿勢を長時間継続するのは非常に疲れるかと思います。
猫背など背中が丸まった姿勢が一番楽な姿勢のため、カロリー消費も低下します。
このように、姿勢が悪いことはエネルギー消費の低下を招き、内臓脂肪の蓄積にもつながっていくのです。

猫背のための、簡単な姿勢改善方法

肩甲骨姿勢を改善するという事は実は思っている以上に難しいです。

短時間であれば意識的に姿勢を正すことはできますが、長時間となるといつの間にか楽な猫背に戻ってしまいます。

これは、筋肉が猫背のまま固まってしまっているからです。

この固まりをほぐすのにピッタリなのが肩甲骨の運動です。

肩甲骨とは、両肩にあるでっぱった骨です。「天使の羽」とも言われています。
姿勢が悪い方はこの肩甲骨が固まっています。

しかし、この肩甲骨の柔軟性が復活することで、
姿勢が悪いまま固まってしまった筋肉がほぐれ、姿勢の改善が期待できます。
それでは、実際に肩甲骨の運動はどうすればいいのでしょうか。

そんな方は、以下の動画を一度ご覧になってみてください。

非常にシンプルですが、しっかりと肩甲骨を動かすことができます。

実は、私も体が非常に硬く、この動画の通りやるのは結構きつかったです(汗)
特に、2番目の壁を使った運動は脂汗が出てしまいました(笑)
肩甲骨が固まっていることを嫌でも実感しましたね。
まだ始めたばかりで、効果は未知数ですが、
1日10分ほどで良いので継続していこうと思います。

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