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ビールを医者から止められた僕が断言!ビールで太るは本当です。

ビールが好き

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お酒の飲みすぎは、中性脂肪を増加させ、さらには危険な内臓脂肪も増加させます。
お酒に含まれるカロリーも問題なんですが、アルコール分が、中性脂肪の増加に大きく影響しています。

だったら、アルコールの低いビールなら影響は少ないのでは?
って考えますよね。

はたしてそうなのでしょうか?

ビールと肥満の関係について詳しく調べてみました。

ビールは確かにアルコール度数は低いけど、、、、

色々なお酒

ビールはアルコール度数が低いので、お酒があまり得意ではない人も結構飲めたりしますよね。
「ウイスキーは飲めないけど、ビールならOK!」っていう人は私の周りでもたくさんいます。

そこで、各種アルコールの度数を一覧にまとめてみました。

お酒の種類 アルコール度数(%)
ビール
缶チューハイ
日本酒 15
焼酎 25
ウイスキー 45
ワイン 14

こうして見てみると、ビールと缶チューハイは同じくらいですが、
それ以外は、ビールの3倍以上アルコールが含まれています。

という事は、ビールはアルコールによる悪影響も3分の1ですむ?

いえいえ、実はビールには大きな落とし穴があるんです。
ビールと言えども、中性脂肪は増えますし、内臓脂肪が増加しメタボ体型になってしまうんです。

それでは、なぜビールでも他のお酒と同じように、体に良くないのでしょうか?

ビール最大のデメリットは、ゴクゴク飲めてしまう事!

ゴクゴク飲むビールビール好きにはわかると思うんですが、ノド越しが結構重要ですよね。

一気にビールを流し込んで「プハー!」は最高です!

特に暑い季節は何倍もおいしく感じられますね。

でも、この飲み方が結構体には良くないんです。

アルコール度数の高い、ウイスキーや焼酎はチビチビ行くイメージですよね。

この場合、意外と飲みすぎたりしないものなのです。
ゆっくり飲むのを楽しみますからね。
(アルコール依存症は別ですよ)

でも、ビールは、、、もう言わなくても分かりますよね。

アルコール度数は低くても、ジョッキ1杯くらいなら一気に行けてしまいます。
いくらアルコール度数が低くても、結局はアルコールを摂りすぎてしまいます。

また、ビールのもう一つの問題点は、カロリーが高い事です。

ジョッキ1杯(500ml)で210kcalくらいあります。
ご飯茶碗1杯分です。
他のお酒と比べても、最も高い部類に入ります。

居酒屋でジョッキ4~5杯飲める方も多いかと思います。

この場合、ご飯茶碗4~5杯分のカロリーを摂取しているんです。
ビールだけでですよ。

その他におつまみを食べたらもう、それはすごいカロリーになってしまいます。

ビールだからと言って安心してはいけません。

なぜ、ここまで言い切れるのかって?
僕自身が、ビールの飲みすぎで、中性脂肪や内臓脂肪が増加して、
医者にビールを止められた経験がありますから(苦笑)

ビールがなぜ体に悪いのか?
 ビールはゴクゴク飲めてしまうため、アルコール度数が低くても要注意。
 ビールは、他のお酒と比べてカロリーが高い。
 従って、ビールでも中性脂肪が上昇し、内臓脂肪増加の危険性が高い。

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